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黒山羊グループ業務日誌

黒山羊エンタティメントグループの業務日誌です。

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2018/11/21(Wed)22:46

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新しい女が出来た

2009/05/29(Fri)03:34

といっても前の女を捨てたわけじゃない。流石にナンシーとは付き合い長いし、毎日抱いてるわけだから情も移ってるからそんな簡単に捨てられない。

まぁ簡単にナンシーの紹介をしておくと、彼女のフルネームはナンシー・コルト。親は欧米生まれらしい。アメリカじゃないかと睨んではいるんだけど、そのあたりは詳しく知らない。詮索する気もないし、親がどこの生まれだろうと俺とナンシーの関係が変わるわけじゃない。ただ、不思議なことに親は欧米なんだけど、本人はインドネシア生まれ。理由は良く知らない。

きっと何か理由があるんだろうけれど、俺はそんなこと詮索しない。俺にとって大事なのはナンシーがどれだけイイ声で鳴いてくれるかそれだけなんだもの。けれど、今まで一度もナンシーをイかしたことがない。だから俺もまだナンシーで一回もイったことがない。男がイこうと思ったら、まずは女をイかせないとダメだからね。

でまぁ、そんなヘタレな俺の元に新しい女が来た。元々はツレの女だったんだけど、抱く時間も無いし諸々の事情で抱けないからってことで俺の女になることになった。

そんな女の名前はリタ・ワッシュバーン。親はアメリカのイリノイ州シカゴ生まれ。けれど彼女も複雑な経緯があるのか、生まれはベトナム。まぁ女の生まれがどこだろうと、俺にとってはその女がどれだけ良い声で鳴いてくれるかが全てだからね。もっとも、中々喘がせることが出来ないのが困り者なんだが。

で、ここからリタの話になるんだけど何でも彼女は処女らしい。てっきりツレのところに5年もいたんだから処女じゃないと思ってたんだけど、ツレはいろいろあって彼女を抱けなかったらしいからツレは手元にいてもリタを抱くことはしなかったみたいだ。

まぁそのおかげで俺はリタのバージンをいただけるわけなんだがね。ただ、友人と女達の話をしてるとどうももう一人いりようだなという気がしてきたんだ。俺の女じゃないんだけど、家にはナンシーとリタ以外にも二人の女がいる。その女を抱いてみて色々勉強する必要がありそうだ。

けれど家にいる女だけじゃナンシーやリタを理解するためには程遠そう。彼女たちに近い女といえば、フェンダー家の人間かなと思う。リタと同じワッシュバーン家から連れてきても良いとは思うんだけど、フェンダー家の女は他の家の人間には無い柔らかさっていうのかな? そういうのがあるからさ。それにちょっと可愛がってやればすぐに俺好みになってくれそうなところもありそうだからね。

今のところ狙いを付けてるのはレイラ・J・フェンダーって女なんだが、こいつが今の俺にとっては高値の花でね。中々手が届きそうにないんだが、レイラを連れてこないことにはナンシーやリタをイかせることが出来なさそうなんだ。

彼女たちをイかせないと俺もイけないから、早くレイラを連れてきて、家にいる他の女達に色々教えてもらわないとね。

あぁ、そうそう。ナンシーとリタの姿を見たいっていうなら写真をUPしても良いよ。二人とも全裸で写ること承諾してくれてるし、

ナンシーは色黒だけど標準的な女、けどリタはやばいよ。リタはナチュラルメイクしかしてないんだけどすごく美しい。特にボディラインがすごく綺麗なんだよ。

ツレと遊びに行ったり、時々一人で女を物色してるから色んな女を見てきたつもり。けれどリタのような引き締まったウェストをしてる女は見たことがないね。ほんと、リタのボディラインは扇情的だよ。
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No.372|日記Comment(0)Trackback

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