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  <title type="text">黒山羊グループ業務日誌</title>
  <subtitle type="html">黒山羊エンタティメントグループの業務日誌です。</subtitle>
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  <updated>2006-11-24T02:02:42+09:00</updated>
  <author><name>倉佳宗</name></author>
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    <published>2020-09-29T02:42:24+09:00</published> 
    <updated>2020-09-29T02:42:24+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>真夏のお話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ブログでは書いておりませんでしたが、私は春から髪の毛を染めるようにしました。<br />
<br />
というのも&hellip;&hellip;30代になってますからね、白髪が目立ち始めました。<br />
もっともまだまだ30代、白髪があるとはいえほんの少し。けれどもこれが悩みの種となるのです。<br />
<br />
たかが数本されど数本。髪の毛が短い時は良いのですけれど、長くなってくるとこれが目立つのです。だからといって白髪染めをするのはプライドが許さない。なのでオシャレ染をしよう、茶髪だったら会社から苦言を呈されることも無いでしょうしね。<br />
<br />
しかし、会社によっては茶髪もNGだったりします。<br />
なので相談したところ「青か緑あるいは金髪にしろ。茶色はNGだ、ジジイに見える」<br />
というとんでもねー答えがやってきました。うち、電気回路の設計・開発してる会社なんですけどねぇ&hellip;&hellip;。<br />
考えてみれば我が社には赤色だったり銀色だったりスキンヘッドだったり、と髪型や色に関してはフリーダムでした。そういうわけで私の髪の色は青色となっております。<br />
<br />
男性で青い髪というのはあんまりいないのか、人目を引きます。<br />
そんなわけで夏場にこんなことがありました。<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://kuroyagikankou.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%9C%9F%E5%A4%8F%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%A9%B1" target="_blank">ここから本題</a>]]> 
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            <name>倉佳宗</name>
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    <published>2020-08-11T00:45:06+09:00</published> 
    <updated>2020-08-11T00:45:06+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>もう半年以上過ぎていたのか…</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[このブログを再開してから少なくても月に1回は更新したいと考えていたのですけれども、前回の更新から半年以上過ぎてしまいました。<br />
<br />
そして前回の記事ではPCを新調したい、と書いていたのですけれども半年経った今も新調できていませんというかしていません。<br />
それよりも優先度の高いことがあったというだけですけれどね。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://kuroyagikankou.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%82%82%E3%81%86%E5%8D%8A%E5%B9%B4%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B%E2%80%A6" target="_blank">そしてまたPCの話題</a>]]> 
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    <author>
            <name>倉佳宗</name>
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    <published>2020-01-18T21:32:06+09:00</published> 
    <updated>2020-01-18T21:32:06+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>IntelそれともAMD？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あけましておめでとうございます。<br />
<br />
もう1月も半ばを過ぎたというのに初の更新ですよ、というか前回の更新が12月の頭です。<br />
一ヶ月以上の間が空いてしまいました、仕事しなければお金がもらえないし仕事は仕事で楽しいことがあります。<br />
とはいえ労働時間が長いというのはやっぱり問題ですね。<br />
<br />
さて、そろそろ本題に入っていきますか。<br />
実はパソコンを新調したいなと思っているのですよ。<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://kuroyagikankou.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/intel%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%A8%E3%82%82amd%EF%BC%9F" target="_blank">まずはCPUだよね</a>]]> 
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    <author>
            <name>倉佳宗</name>
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    <published>2019-12-02T21:06:37+09:00</published> 
    <updated>2019-12-02T21:06:37+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>もう20年前なんですね</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[気付けば更新するのがほぼ1ヶ月ぶりになってしまいました。<br />
何をしていたのかと言いますと、まぁ仕事ですね。急に人がいなくなったりとかしたもので、仕事量が急激に増えたのです。<br />
<br />
で、12月に入ってようやくひと段落となりました。<br />
とかいってるとまたすぐにデスマもどきがまってるんですが、年末だしね。師走だしね、しょうがないね。<br />
<br />
おかげで小説を書く時間もあまり取れずに&hellip;&hellip;悲しいです。<br />
とはいえ落ち込んでばかりもいられない、気分を上げるにはそう映画だね。<br />
というわけでリフレッシュしたい時は小説書かずに映画ばっかり見てたりします。<br />
<br />
いやーNetfilix良いですね。<br />
こういう定額の動画配信サービスは好きなときに好きな映画見れるし、見てみたいとは思うけどそこまででもない、というやつも気軽に見れる。<br />
<br />
ホラー映画とか興味はあっても劇場まで足を運んだり、レンタルしたりとかまでしようと思ってなかったんですがそういうものがあると気楽に見れます。<br />
というわけで「ブレアウィッチ・プロジェクト」この間みました。<br />
<br />
今更間すごいけどねｗ　気付けばこれ、もう20年も前の映画になるんですね。<br />
ここからモキュメンタリーのブームが始まって「Rec」や「パラノーマルアクティビティ」に「グレイブエンカウンターズ」等が続いていくのか、そう思うと観ないとね！<br />
<br />
というわけで感想いきます。<br />
もう20年前のメジャータイトルだし、あらすじとかそういうのは余所でどうぞ。<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://kuroyagikankou.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%82%82%E3%81%8620%E5%B9%B4%E5%89%8D%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%AD" target="_blank">ここから感想</a>]]> 
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    <author>
            <name>倉佳宗</name>
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    <published>2019-11-04T03:01:01+09:00</published> 
    <updated>2019-11-04T03:01:01+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>疑問ではある</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[異世界ファンタジーって単語が嫌いになりつつあるので、ハイファンタジーっていう単語使いますけど&hellip;いやほんというとこのハイファンタジーってのも嫌いなんだけどね。<br />
ハイだとかローだとか、どっちもファンタジーでいいだろって言いたくなるし。<br />
<br />
タイトルにあるとおり、とある疑問があるのですよ。<br />
といってもそれを解決させたいという気はこれっぽちもない、させたところでどうにかなるわけでないし、おそらくその過程が良い感じしないだろうから。<br />
<br />
えー、察してくれという気はしますが今日もこれ愚痴なんすよね。<br />
うん。やっぱり愚痴、私は性格歪みつつありますのでちょいとばかり吐き出したい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://kuroyagikankou.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%96%91%E5%95%8F%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%82%E3%82%8B" target="_blank">というわけで以下、疑問</a>]]> 
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    <author>
            <name>倉佳宗</name>
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    <published>2019-10-29T23:55:01+09:00</published> 
    <updated>2019-10-29T23:55:01+09:00</updated> 
    <category term="小説関係" label="小説関係" />
    <title>異世界ファンタジーってのはさ…</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[小説の話をするのならね、カテゴリを日記にするんじゃなくてやっぱり小説関係にしないとね。<br />
それにやっぱりね、アマチュアの趣味でやってるだけとはいえ小説書いてますからね。小説の話とかもしませんとね。<br />
<br />
といっても今日は愚痴になりますが、別にいいじゃん。<br />
このブログは私の庭であり私の領土でありここでは私が神なのだ。私を受け入れられぬというのならば即刻ブラウザバックしたまえ、そんな気分で更新を再開したわけです。<br />
<br />
ぐだぐだ前置きしても良いのですが、誰かがここを見たときにそんなもん見ても楽しくないでしょうからね。というわけで本題に入っていきましょうか。<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://kuroyagikankou.blog.shinobi.jp/%E5%B0%8F%E8%AA%AC%E9%96%A2%E4%BF%82/%E7%95%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%95%E2%80%A6" target="_blank">本題はここから</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>倉佳宗</name>
        </author>
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    <published>2019-10-26T23:34:37+09:00</published> 
    <updated>2019-10-26T23:34:37+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>ナラティブ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ガンダムが好きと言って置きながら、今までガンダムナラティブを見ておりませんでしたので観ました！<br />
契約している動画配信サイトを何を観ようかと眺めておりますとナラティブがあったもので。色々と思うところはあるけれど、やっぱり見ておかねばならぬ、と。<br />
<br />
で、感想を述べていくのですが前置きとして私はガンダムユニコーンが好きじゃないです。<br />
アニメは楽しかったんですけれど、お話が面白かったわけではない。今まで動いている姿をほぼ観れなかったMSVのモビルスーツの戦う姿を観れるから、というだけですね、はい。<br />
<br />
なのでそのユニコーンの続編、ナラティブには視聴する前から既に悲観的といいますか否定的なバイアスが掛かっている状態。なので&hellip;そんな積極的に観たいと思っていたわけではないのですが観なかったら損するかもしれません。<br />
だって期待せずに観たら面白かった、なんてことあるかもしれないじゃないですか。過去にそんな経験いっぱいあったし。というわけでビクビクしながらナラティブを観たのです。<br /><br /><a href="http://kuroyagikankou.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%83%8A%E3%83%A9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96" target="_blank">で、どうだったの？</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>倉佳宗</name>
        </author>
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    <published>2019-10-19T04:03:19+09:00</published> 
    <updated>2019-10-19T04:03:19+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>社畜でないと思いたい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[日報で勤務時間などを報告していると、嫌が応にも自身の労働時間というものを突きつけられるわけです。えぇ、長いんですねこれが。<br />
<br />
1日辺りの労働時間は大体10時間を超えています。<br />
もちろんこれより働いているぞ、って人はいっぱいいるでしょうけれども&hellip;&hellip;原則として1日の労働時間って8時間ですからね。<br />
<br />
ぶっちゃけ慣れちゃってますけど、小説という創作活動を趣味とする身にはやっぱり辛いというものがあります。<br />
世の中色んな趣味がありますが、何かを作るものを趣味とする場合にはインプットにもリソースを割くことが多くなります。となると可能な限り、時間が欲しい。<br />
ただただ時間が欲しいわけではなく、頭を存分に回転させられる時間ですね。<br />
<br />
労働時間が長くなるとこれが難しい。<br />
家に帰ればまず休息が要ります。どんな仕事でもそうだと思いますが、肉体労働だろうとなんやかやで頭を使う&hellip;&hellip;そして家に帰って頭を使うと拾うがどんどん蓄積されていくわけで。<br />
<br />
働き方改革！<br />
とまではいきませんが、自身の仕事のやり方というものをスマートに行いたいものです。<br />
色々試行錯誤はしておりますが、最初から最後まで一人でやる仕事というのは中々ありません。同僚と協力して何ぼでございます。<br />
<br />
えぇそうですよ！<br />
組んでる相手のせいで色々やられてんだよ！　ちくしょう！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>倉佳宗</name>
        </author>
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    <published>2019-10-13T01:20:19+09:00</published> 
    <updated>2019-10-13T01:20:19+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>ワンカットで</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ネットフリックスで「カメラを止めるな」が配信されたので観ておりました。<br />
ツイッター等で面白い、という声を良く聞いていたのでこれは嬉しい。ただ内容については全然聞いてなかったんですよね、最初の30分は絶対に見ろというぐらいで。<br />
<br />
オチでどんでん返しがくるような映画なのかな？<br />
そう思うのが一般的ではないかと思いますが、そういう映画では無かったですね。でも最初の30分で絶対に見るのを止めてはいけない。<br />
<br />
てなわけで感想を書いてみましょうか。<br />
<br />
人里はなれた廃墟でゾンビ映画の撮影をしている一団。<br />
ところが思うような画が取れないせいで撮影は難航、そんな中に本物のゾンビが現れる。<br />
<br />
どうやら監督が怪しげな呪い（ゾンビ映画だとよくあるよねｗ）でゾンビを呼んだらしい。<br />
一人また一人とスタッフが襲われてゾンビになってゆく、生き残りもどんどんおかしくなってしまい&hellip;&hellip;<br />
<br />
あらすじはこんなところでしょうか。<br />
途中でカットされることなく、長回しで進んでゆく。臨場感もあってスリリングだなー、とドキドキしながら観てたんですが&hellip;&hellip;<br />
<br />
ところどころおかしなところがあるんですよね。<br />
一見するとおかしくなさそうなんだけど、違和感の残る場面がいっぱいある。<br />
ラストでそういったシーンの解説があるんだろうか？　けどそれらしい場面は来ず、生き残りはついに一人になって流れ始めるエンドロール。<br />
<br />
ここでちょうど30分経過。あれ？　この映画って1時間半ぐらいあるよね、なんかおかしくね？<br /><br /><a href="http://kuroyagikankou.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A7" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>倉佳宗</name>
        </author>
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    <id>kuroyagikankou.blog.shinobi.jp://entry/482</id>
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    <published>2019-10-05T03:34:45+09:00</published> 
    <updated>2019-10-05T03:34:45+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>開示はどこで？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[大学生活の話を書いている、というのはしておりますがそれと平行するようにSFも考えています。SFといってもサイエンスフィクションというよりかは、スペースファンタジーといった方が正しいような内容。<br />
<br />
それにSFでやらなくても良いようなものがテーマなのですが、エンタメ性を出して行こうと思うとSFでやるのが面白そうだとなったのです。<br />
<br />
さておき、SFを書くのが苦手というわけではないです。<br />
黒山羊観光時代は書いていませんでしたが、今SF書きますしね。というか書いてないジャンルっていうのは多分無い。そりゃ細かなところまで見ていけばやってないものはありますが、大まかなジャンル区分で言えば大体はやったでしょう。<br />
<br />
ただSFやるとなると悩むのが、現実と違う部分をどのようにして出していこうか。<br />
ここで悩む。ファンタジーもそうですが、現実にはありえないものが出てきます。作中の人物には当たり前でも、我々にはそうでないありえないもの。これをどう表現し、どう理解してもらうか。<br />
<br />
下手すればただ設定を羅列するだけになってしまい、そこに小説的な面白さがあるのかとなると疑問ですからね。そういうのが好きだという人もいると思いますが、私は好きじゃないのです。<br />
<br />
いやしかし、ほんとどうやったものか&hellip;&hellip;。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>倉佳宗</name>
        </author>
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